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歯周病の初期段階について

歯周病の初期段階

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歯周病の怖さについて

歯周病が怖いのは、病気が初期の段階のときは、ほとんど自覚できる症状がないということで、自覚できる症状が出てきたころには、すでに病気が結構進行していることが多く、病気が進行すれば治療が難しくなっていきます。その結果、長い期間かけて治療する必要になったり、場合によっては歯を抜かなくてはならないこともありえます。歯みがきをしたときに歯茎から血が出たり、口臭が臭うようになったときには、歯周病にかかっている可能性が高いので、早めに治療することが大事です。

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